汁さんが何かを斬り、タフが何か呟いてます。そんな場所。since2011.6.4
狼負け
霊媒負け
予言負け
予言負け

村人負け
狼勝ち

何とか連敗が止まりました・・・w


2018年5月20日~(前回まで年間違えてましたw)
6勝22負  最大連勝・連敗:5連勝、22連敗
狼8
狂人1
村人11
騎士1
占い師4
霊媒1
一般兵1
巨人化兵1
 

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汁たんの資産運用 イデコって?
たまにお送りしている汁の資産運用講座w

今回は嫁から
イデコwなるものについて情報提供があったw

内容に入る前に愚痴を書かせてもらうが
決定権を基本ボクに委ねるのが嫁の悪い癖w
我が家の資産管理は嫁主導で行われており
ボクがぶっちゃけ資産確保にあまり興味がない
テキトーな性格という問題もあるのであろうが
例えば今年の貯蓄額が少ない!なんとかしないと!
みたいな話をしだすのはいつも嫁であるw

そんなときボクはといえば
借金しないと生きていけない純赤字でもないし
来るか来ないかわからない将来云々より
今日美味しいデザート食べたほうが有意義じゃねw
なんてことをボーっと考えていたりするワケであるw

今回紹介するイデコについて
最大のウリである「所得控除」の特典を得るには
当たり前であるが課税されているほどの所得が必要で
本件はボクが当該者になるwという点はまぁ納得したが
簡単に考えて
別の口座に貯金をするワケであるからして
この金額は貯金する金額から控除していただきたいw
つまり例えばだが
年間100万円貯金が目標だとして
イデコに20万円ブチ込むのであれば
目標貯金額は80万円に減額していただけないと
ただの貯金2重取りになってしまうw

そんな理由で「収入が少ない」的な文句を言われてはたまらんw

となると、やはり納得の上決定するのは嫁の管轄w
ボクの管轄は実際に契約をする担当w
と言えるのではないかw
と思うワケであるがwどうだろうかw

さて前置きが長くなり
実は前置きの中にもしれっとイデコのシステムが混じっているので
改めて説明をしていきたいw

イデコ、アルファベットでちゃんと書くと
iDeCoと表記するwは
難しい表現をすると
「確定拠出年金」というw
厳密には個人向けと法人企業向けがあるらしいが
ボク個人で考えるのは当然個人向けであるw

年金、というワードが入っているので
おおよそ予測できるとは思うが
このシステムは、60歳以降の払い戻しを大前提としたシステムだw
言うまでもなく
現行の年金システムは少子高齢化の影響で風前の灯w
加えて昨今は所謂退職金なる制度が縮減されまくっており
老後の金銭面的不安は煽られる一方であるw

そんななか颯爽と登場したイデコであるが
ぶっちゃけ個人レベルでの老後資金運用といえば
保険会社なんかも「個人年金」ってのを用意しているはずw
それとどこが違うのかw

まず最初の違いとして
保険会社の用意している従来型は
原則が「保険商品」であるwということではないかw
と、実は加入しようと思ったことすらないので
適当だが言ってみるw
純粋な運用型もあるのかもしれないが
大半は、所謂死亡保険のオプションだったりするんじゃないかw
と思ってみるw

イデコは、純粋な「資産運用資金」として、掛金を出すw
つーことは、株やFXに傾向が近い気がするw

「資産運用」と言われると
まっとうな人間であれば「運用失敗による元本割れ」を
想定する、はずwしないのか?w
イデコはそれをもちろんカバーwww
なんてするワケもなくw当然に運用が下手だと起こり得るw

順番がアレだが次はデメリットになると思うが
原則、解約が出来ないw
年金であるからして
今ボクたち現役世代が、正直年金支給いらんから
毎月の掛け金を払いたくないw解約したいwwwなんて願おうとも
叶わないのと同様に、イデコにブチ込んだ掛金は返還されないw

銀行他、金融企業からすれば、絶対に急な返還に応じなくていい貯金w
なんてものは、有難すぎて涙が出る垂涎のアイテムであろうw
返済期限の到来時に耳を揃えることが出来れば
運用期間内なら例え減ろうが無くなろうがなんのお咎めもないのだがらw
この理屈は
普通預金より定期預金のほうが、利率という預金者への優位性があることを
鑑みれば一目瞭然w
定期預金でさえ、期間設定があり手間が多いとはいえ
一応乞われれば返済しなければいけない商品なので
イデコで預かった資金の盤石性はそれを圧倒的に凌駕するワケであるw

ここまでで言えば
自分の資産を、銀行が泣いて喜ぶような方法で貸すだけであり
資金を持つ者の最大のメリットである、資金を流動させる権利を
ただ無碍に放棄するだけで、なにも面白くない話であるが
次にご紹介するメリットこそが
このデメリットを一撃で吹き飛ばす可能性を秘めた要素らしいw

現段階で
イデコの契約に基づき拠出した資金は
課税対象外となるw

と言ってみたものの
それがどのくらいの破壊力なのかw
ここが問題だと思うw

シミュレーターがあったので
非常に適当にシミュレートをかけてみたw
条件は
年齢:40歳
家族:妻扶養・子供2名(小さい)
年収:500万円
掛金:10,000円/月
と一昔前の普通の一般家庭を想定したw
結構我が家のリアルと似ていないこともないw

で結果だが
年間約3万円程度の節税効果が得られるらしいw

ということは60歳までの残存期間は20年なので
総掛金は240万円で
総節税額が60万円程度w
という計算になったw
つまり最終結果が180万円まで負けて、トントンwと言うわけだw

これだけ見るといい感じに見えないこともないこともないw
3/4まで減らすような負けを打たなければいいw
という条件は、それほど高いハードルではないw
と思うからだw

ただし
ここに最後の罠が存在するw

最終確定した、60歳に受け取る決定額は
「課税対象」ですwwwww

どういうことだってばよw(ナルト
つーことは
単に税金の支払いを棚上げしただけじゃねーかwww

一応補足させていただくと
税金の計算にもいろいろな方法があり
毎月の所謂給与所得に対する計算と
退職金にかかる計算が違うとかで
一概には言えないのではあるが
とりあえず完全非課税ではないのですw

・・・なんか、いいことなくね?wwww

イデコの件に限らず
資産管理全般の目線で考えたときに
資産をすべて単一で保有するのは
本来リスクの分散という観点から
お勧めしないところでありますw

具体的に言いますと
やはり基軸となるのは普通は「日本円」で
現金はもちろん、預貯金も電子マネーも
形態こそ違いますが、「日本円」だと思いますw

例えば1億円分の資産をすべて1億円で保有している
という場合にインフレが起きて
今だと100円で買えるジュースが10000円になったとすると
1億円の価値も100分の1の100万円分程度になる
という事態が起こるワケですねw

しかし
1億円分の資産を
5000万円とその他の資産5000万円相当で持っていた場合
5000万は50万円になってしまいますが
その他資産の5000万円には影響が(直接的には)ないため
5050万円に抑えられる可能性が出るワケですw

そーゆー意味では
日頃あまりお勧めしていない
「不動産」も、資産のリスク分散という意味では
ちゃんと価値があるわけですw
ただ不動産は名前のとおり、動かしにくいw
というのが最大の問題点なのでありますw
今回のイデコも
最終的に60歳まで換金できないワケで
動かしにくさは不動産となかなかいい勝負だと思いますw

正直
リスク分散化だけを争点にするなら
株やら金やらプラチナ買ったほうがマシw
だとボクは思うワケですねw

そして最後にw
税制面での先送りについてですが
先送りをするwということは
言い方を変えれば
現在の約束を未来がちゃんと履行してくれるw
という信用をするwという意味ですw

簡単に言いますと
今現在は、お得な税率計算をしますよwと言ってますが
本当にお金を引き出す数十年後に
同じルールであると信じられますか?w
ということですw

税率に関することwですから
とどのつまり信用する相手とはお国ですw
これだけ壮大に年金運用でコケて
現役世代に負担を強いておいて
いけしゃあしゃあと個人で備える制度作ったよーw
とのたまっている連中が
消費税や自動車重量税など
ちょいちょい税率がいじられている状況下で
イデコの関係税率のみ聖域であると言うのを
無条件に信じるのですか?w
とボクは問うてみたいワケですw

100%信じられるのであればいいですし
疑うのであれば、このような条件の厳しい話を飲まずとも
他に資産運用の手段はいくらでもあると思いますw
しる 2018/06/20(Wed) 17:47 編集
W杯 対セネガル戦
ロシアW杯予選グループリーグ2戦目w

我らが日本は
アフリカの強豪セネガル相手に
2-2の引き分けとなりましたw

最初に今後を含めた
グループリーグの概要を整理しておきましょうw

1位:日本 1勝1分(勝ち点4)得失点差1
1位:セネガル 1勝1分(勝ち点4)得失点差1
3位:コロンビア 1勝1敗(勝ち点3)得失点差2
4位:ポーランド 2敗(勝ち点0)得失点差-4


残る最終戦は
日本VSポーランド

セネガルVSコロンビア
となっていますw

2位までがグループリーグを突破して
決勝トーナメントに進めることを踏まえて
今後を考えますと

まず4位のポーランドですが
仮に最終戦で勝ち点3を得たとしても
既に勝ち点4のチームが2チームありますので
どう頑張ってももうリーグ突破はならないw
ということが確定ですw

そして3位のコロンビアは
最終戦に負ければ、敗退確定w
勝利した場合、勝ち点6となりまして
日本とセネガルの両方が勝ち点6以上になる可能性は存在しないため
決勝進出が可能ですw
引き分けの場合、話がややこしくなりますが
そちらは後程w

現状3、4位のそれぞれのチームの状況を鑑みた上で
最終戦のマッチアップを見ると
進出の可能性が残るコロンビアを相手にするセネガルw
もう可能性がないポーランドを相手にする日本w
というわけで
どちらかというと日本のほうが気持ちは楽に感じますw

さて
肝心な日本の決勝T進出のシナリオを想定しますw

まずコロンビアが負けた場合w
3位コロンビアが勝ち点3止まりが確定のため
この瞬間、決勝T進出が確定ですwww

次にコロンビアが勝った場合w
コロンビアが勝ち点6、セネガルが勝ち点4で得失点差が0以下(負けるし)
が確定しますw
ということは
日本は、セネガル以上の大量失点をこさえて負けた場合
得失点差3位で予選敗退w
という可能性が出てきますw

最後に
コロンビアが引き分けた場合
セネガルが勝ち点5、
コロンビアが勝ち点4で得失点差2(引き分けだし変わらない)
となり、現段階で得失点差で負けていますので
試合結果が引き分け以上であれば勝ち点差で競り勝ち
負けた場合は得失点差でおそらく及ばず敗退w
となるでしょうw

以上まとめると
引き分け以上なら決勝T進出決定w
となりますw
ボクはスポーツマンシップの欠片もないので
コロンビアが負ければ自動的進出決定w
というシナリオが一番楽でいいと思いますけどもwww

さて
セネガル戦の内容について考察しましょうw

まず前半、酷評されているGK川島のやらかしにより失点の場面w

毎回批判意見に対しては
慎重な意見を返しているボクなんですけども
今回のプレイは素人判断では意味が分かりませんw

ほぼ真正面のボールでしたので
キャッチをしようとしたら弾いてしまって
詰めていた相手に押し込まれるw
というシナリオは理解できるのですが
謎の中途半端なパンチングにより
弾いたボールが相手の前に飛んでいくという
なかなかのプレイでありましたw

ボクのつたないサッカー知識では
届きそうにないような遠目のボールのときなんかに
ダメ元で弾くためにやるのがパンチングw
だと思っていたのですが
どうやら日本代表クラスになると誤りなのでしょうかw

まぁこのプレイで先制を許してしまいまして
不穏な空気が流れたワケですねw

しかし
長友のキープから乾へのスイッチからのシュートが綺麗に決まり同点w

初戦の記事で
「あまり目立たなかった」と評した乾さんですが
セネガル戦では1ゴール1アシスト、ほかにも
決定的ピンチをイエロー覚悟で止めるなどのプレイが光っていましたw
やはりすごい奴だったのですwうんw

同じく長友さんも
スピードではやはり競り負けるシーンがちょいちょい見受けられましたが
アフリカ系の選手に身体能力で勝てると思う日本人のほうがオカシイので
そこは想定内で、寧ろ肝心なところでテクニックで止めたりしていますw
世界を経験している長友さんならではでしょうw

セネガルは個々の身体能力で言えば
もしかしたらコロンビア以上かもしれませんが
やはりチームとしての戦術の練度などはまだ甘めでしたw
そのおかげで中盤が比較的余裕がありましたので
香川はコロンビア戦よりは目立っていましたし
ということはコロンビア戦では先制点も挙げていることも重なって
厳しいマークにあっていたのでしょうw

半端ない大迫は、コロンビア戦の大活躍と比べると
ちょっと物足りない結果ではありましたが
攻撃時にはワントップを担ってGKやDFに詰めていき
守備時にもよく戻って対応に当たったりと
貢献は十分であったと思いますw
飛び込みからの空振りシュートが1本あり
あれが決まっていれば勝っていたかもwとか言いますけど
あと一歩早ければwってとこでしたねw

で、後半w

サイドからのグラインダーに合わされて再び1点差にされますw
正直アレは、サッカーの得点シーンでよく見かけるパターンであり
あの形にしないこと、が最重要だと思いますので
流石にこれを止められないGKとかwwwって批判はないですねw

この失点を受けて
交代をしようとしていた監督が
交代の順番を変更w
具体的には岡崎ではなく本田を優先w

世間では酷評が多かった本田ですが
ボクは前回の記事でも
スーパーサブとしての本田の有用性については
ちゃんと述べておりますw
登場後すぐにCKがあり、前回の再現くるかwwwと思いましたが
まぁそこまでうまくは行きませんでしたねw

しかしながら
その後改めて交代で出てきた岡崎の飛び込みから
崩れた守備に対して
乾が折り返したボールに本田が合わせて同点弾w

前回のコロンビア戦よりも本田は全体的に動けていましたねw
コロンビア戦は相当調子が悪かったのかもしれませんw
で、動ければ
やはりベテランの経験で、あの場所に行けるワケですw
これがベテランを招集する意味でありますw
今回も本田はきっちりと仕事をして、結果を出したと言えるでしょうw

で、地味ですけど岡崎さんも
相手をかき乱す、という与えられた仕事を
着実にこなして、チャンスを作ったワケですので
このサブの両者は、サブとして求められている仕事を
しっかり理解して実行できているw
とボクは感じていますw

ここまで
意図的に名前を挙げていない
今回の日本代表の中心となる選手w

柴崎さんですねwww

前回も「守備で頑張っているのが素人でもわかる」と
ボクは述べましたw
これは地味にすごいことなんですねwww

素人はボールしか追いかけないので(ぉ
守備はどうしても目立ちませんw
そこで素人に何かを感じさせるwというのは
相当に凄い何かがあるんですw

で、今回見てみれば
柴崎さんは守備だけでなくパスなんかもすごく精密w
安定感が一番ありますねw
大変恐縮ながら、今回のW杯に関しては
完全にニワカのボクですけれども
この2戦で、柴崎さんが、今の代表の司令塔でありファンタジスタであるw
と確信しておりますw

最後に
我らがケイスケホンダの件
少し掘り下げますw

日本って、謙虚を美徳とするwと言うとカッコいいんですけど
出る杭を必要以上に殴る文化だと思うんですねw
なので、処世術としては
多少腕に覚えがあったとしても
謙虚に受け答えするのが基本とされておりますw
しかし本田はご存じのとおり辛辣なビッグマウスであり
それが様々な反感を買っていたことは言うに及びませんw
彼が、自身を追い詰めるために
そのような言動をしたうえで
年齢や病気など、世間ではパフォーマンスの低下の原因として
十二分に言い訳になるような要素を内包しつつも
肝心なところで結果を出せているwという点を
ボクは素直に賞賛しているところですw

先ほど申し上げた
出る杭を気の向くままに殴っている人たちは
全員が本田さんのような強靭なメンタルや才能を持っている
ワケではないのに、そうやって芽吹いた将来に繋がる芽を
むやみやたらと引っこ抜いている自覚を持ってほしいw

自分の発言になんの責任も取らず
手のひらクルーで済ませて
日々新たな叩きのネタを物色しているような連中は
真面目に頑張っている人々の邪魔しかしていないのですw
本当に出場しなくていいのはどちらか、考えてみてほしいw

本田さんへの批評はこの2試合の結果でかなり下火ですが
そんななかで一番燃えているのはGKですw
しかしながら、彼を変えることがベストなのかw
を本気で判断できる奴が掲示板の向こうに居るとは
到底思えませんw

まず
他の控えGKだったら、3点取られている可能性が
なかったと断言できるのでしょうかw
GKの守備とは、セービングのスキルだけではなく
DF陣との連携能力も含まれるはずですが
それらすべてを加味して、確実に控えのほうがマシかどうか
なぞ、本来わからないはずですw
もっとも近くで、しかも現段階の最重要課題として
見ているはずの監督以上に、判断し、かつ、責任を負えるのかw
出来ないんなら黙ってみていればいいんですw

ボクが監督だったらこうするかもw
とかみたいなカワイイ意見なら構いませんよw
貴方の主観を垂れ流しているだけなんでwww
しる 2018/06/25(Mon) 14:56 編集
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