汁さんが何かを斬り、タフが何か呟いてます。そんな場所。since2011.6.4
狼負け
霊媒負け
予言負け
予言負け

村人負け
狼勝ち

何とか連敗が止まりました・・・w


2018年5月20日~(前回まで年間違えてましたw)
6勝22負  最大連勝・連敗:5連勝、22連敗
狼8
狂人1
村人11
騎士1
占い師4
霊媒1
一般兵1
巨人化兵1
 

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汁たんの釣りブログ 9日目
世間は梅雨時期であるが
今週末の天気は
土曜・・・くもり
日曜・・・快晴
とのことw

出来れば日曜がベストなのだが
嫁が出かけたいとか言っていたので
安全な土曜に出かけてみたいw

Jrをお誘いしたところ
「毎週誘うなwww2週に1回にしろやwww」
とのありがたいお返事を頂いたため
今回は一人で行こうと思うw

最愛のJrと遊べないのは悲しいが
一人での釣りは身軽故にやりたいことが出来るw
といううれしさもあったりするw
なんだかんだ言ってまだボクも所詮研修生レベルなので
ぶっちゃけ他人の世話をするほどの余裕があるわけでは
ないのであるw

とりあえず今日の狙いは
キスを本命とし
アイナメを次点にしてみたw
ということは投げ釣りであるw
必要なものはイソメと
針が心もとないので補充しておくw

どうしても先日の大物アイナメが
ボクの脳裏から離れなかったので
針はちょっと大きめを選んでみるw
こうすると小物が釣れなくなるという
リスクを抱えるのであるが
まぁ小物釣ってもどうせリリースするんだし
いいかなw
と思った次第w

うるさい外野が居ないので
今日は200円分のイソメにしたw
がっつり遊ぶ気であるw
さらに足りなかった場合を想定し
パワーイソメなる保存可能な疑似餌の購入も
一瞬考えたが
500円台とお高かったのでやめたw

天秤は3個あり、全ロストはそうそうないだろうw
と今回は針のみを購入したw
すると2本仕掛けが3セットも入っていたw
手持ちの針は2本仕掛け1セットなので
計4セット8針もあるw
これはそうそうなくならないだろうw

というわけで出陣w
いつものトイレ付近よりも
ガチの防波堤に寄ったポイントを確保したw
だが手すりからははみ出さないw
そーゆー約束はちゃんと守るチキンなボクなのだw

竿はいつもの長い磯竿と
Jr竿の2本編成で行こうw
仕掛けをセットし、キャスト開始であるw

どうでもいいのだが
長い磯竿とJrの安物ロッドでは
重量が違いすぎるため
キャスティングの感覚が全然違うw
なのでどちらかが上手く投げられると
もう一方は大体妙なキャストになってしまうw
使い分けが難しいwww

そうそうにキスを1匹ゲットしたw
なかなかのサイズ故、これはストックしようw
前回の反省を生かし、しっかりと長さを考慮して結んだ
ビクを準備してキスを投入したw

何回かのプレイでボクは知っているのだが
キスの野郎、1匹はたいてい釣れるのだが
後が全然続かないのであるw
10匹以上まとまれば
嫁も天ぷらの作り甲斐があるだろうが
1,2匹ではどうして食べるのかwうーんw

そうこうしていると
アタリがあったので上げると

ついに現れた外道オブ外道www
クサフグ様でありますwww

一部の釣り人は釣り上げ次第叩きつけて殺すという
蛇蝎の如く嫌われる外道なのでありますが
慈愛の心をそれなりに持つボクですから
そんな横暴なことはしませんよwええw

パッと見、結構針を飲み込んでしまっているご様子なので
ここはついに封印されしアイテムw針外しの出番ですねwww
とボクは針外しを手に、フグの口の中を覗き込んだところ

コイツwwwネズミみてーな歯持ってるぞwww

実はフグには歯があるんですwww
そしてこれが、フグが嫌われる理由のひとつでもあるのですが
そのことはボクはまだ知る由もないw

とりあえず口の中に
針外しをねじ込みたいのに
歯を「イー」ってするもんですから
なかなか突っ込めないでござるw

困っているうちに時間だけが経ってゆき
やがてフグがぐったりしだしました(哀
ボクは困ったので
とりあえず海水につけようと
フグがかかったまま、仕掛けを着水させまして
引き上げようと思ったところ
まさかの至近距離根がかりwww
しかも難易度が高い奴で
頑張っても取れず
結局道糸からロストしてしまいましたw

ボクの天秤返せwwwww
きっとこれはフグの呪いに違いないwww

しる は フグにたいする ヘイト が あがった!www

こんなこともあろうかと
予備の天秤は用意していましたので
付け替えて再開したいと思いますw

再開後
磯竿のほうにアタリがあり
上げてみると

フグ(2匹目)ですwww
まぁコイツは掛かりも浅かったので
すぐ救出できまして、海に帰しておきましたw

というよそ見をしている間
Jr竿は比較的至近距離に沈められて放置されていたのですが
なんとなく引き上げると
小型のアイナメがwww

アイナメは、比較的近くに居るのではないでしょうかw
なんとなくそんな気がしますw
しかしコイツは小さいのでリリースかなーw
どうしようかなーw
迷っていると

老人が声をかけてきましたw
釣りにおいて、他人の釣果をネタにトークをして
コミュニケーションを図るのはよくあることw
そしてボクは研修生なワケですから
基本釣りをしそうなおっさんとかは先輩だと思っているワケですw

老人はボクが釣っている魚を
一目みて、「小さいアイナメ」と言いましたので
これはもう熟練者ですw間違いないwww
というわけで師匠(ぇ)に指示を仰ぎますと

老人「小さいのは逃がしてやれwww」

汁「いえす・さー!」

というわけでビクにも入れず放流ですw

さて
至近距離に放り込むとアイナメが食う説を
検証するために
Jr竿を再度意図的に至近距離に投げたところ

ミニなアイナメ2枚抜ききたーwww

まぁサイズ的にはさっきと同じなので
引き続きリリースなワケですが
ボクの仮説が真実味を帯びてきたワケですw

師匠もご満悦w
引き続き同じ場所を狙うと
今度はソロでミニアイナメーwww

今回は飲み込んでしまっているので
針外しで外そうと試みるw
しかし研修生汁は下手なので苦戦していると
師匠が重い腰を上げたっw

しかし師匠は、道具がいつもと違うwww
ということで
自分の針外しを取ってきて
外しましたw
うーむw流石師匠www

なお師匠は今日は釣る気がなく
ただ見に来ただけのようですw
竿は持ってませんw
キスが1匹しかかかっていないことを確認し
新聞等で大漁だと書いてあったけど
釣り具屋の陰謀やなwwwと
壮大な陰謀論を展開しつつ
今日はお帰りになるようでしたw

お帰りの間際に
放置してあった磯竿から暗黒貝が上がるのを見た師匠は
「100均にあるハンマーで割ればいい」
とおっしゃいましたw
ボクが、笑顔でハンマーを取り出すと
師匠も笑顔を返してくれましたw
師匠はきっと弟子の成長を見て喜んだことでしょうw(ぇ
そしてボクは
我が家が我流で編み出したこの暗黒貝撲滅作戦が
正攻法であったwという確証を得たのでありましたw

暗黒貝を余裕で屠り
最早向かうところ敵なしとなったと思われるボクw
Jr竿の様子を見るとw

針が全部取られている・・・だと・・・?!

仕掛けから伸びる枝糸(ハリスという)が切断され
その先にあるはずの針(とエサ)がなくなっていますw
放置したとはいえ、一応監視はしていたので
糸を引きちぎるほどの大物がかかっていた感はなかったはず・・・w
どうなってるんだってばよ(ナルト風

仕掛けを交換し
同様にセットして様子を見ますw
そしてアタリを感じたので引き上げてみると

フグ(3匹目)でしたwww

も、もしかしてコイツw
ネズミの如き歯で
ハリスを切っているのでは・・・

嫌な予感を抱えつつ
釣り上げたままのフグを眺めていると

歯をカチカチ言わせ
ハリスをぶちっと切り
コンクリートに落下するフグwww

間違いないwww現行犯ですwww

とりあえず放流はしました、が

しる は フグにたいする ヘイト が あがった!www

叩きつけたくなる気持ちがだいぶわかってきたぞw

途中話をはしょりましたが
この針で実は用意していた針が壊滅したワケでありますw
イソメが5匹残っていて悔しかったので
唯一持っている針、サビキ仕掛けの針にかけてみましたが
まぁ釣れるワケないwどころか
底面を狙ってたるませたら複雑な根がかりをおこし(当然
サビキ仕掛けまで失ってしまいましたw

まあ当分サビキしないからいいもんwwwふんっwww

というわけで
外道の王として君臨するフグの恐ろしさを
まざまざと見せつけられる釣果となりましたw

なお最終結果としては
師匠が立ち去ったあとなんとなくキープしてあった
小物アイナメと
最初からビクに入っていたキス1匹www

嫁に確認すると塩焼にしてみるw
とのことでしたので持って帰りましたw

この結果わかったことは
アイナメw小ぶりでもアユの塩焼き的に食えますwww
師匠の忠告に従ってなければあと3,4匹いたのにwww
しる 2018/06/18(Mon) 13:23 編集
汁たんの釣りブログ 10日目
フグの野郎が我が家に与えたインパクトw
Jrは大層お怒りであり
「誅殺すべしwww」と息巻いたw
ボクはといえば
針を取られる恐怖におののき悪夢を見る始末w(嘘

なんとか奴を遠ざける手はないものかwww

逆に収穫としては
近場でアイナメが小物ではあるがそこそこ釣れ
また小さくてもおいしくいただけるw
という事実w

以上を総合して検証の結果

アイナメをメインターゲットにしたらいいんじゃねwww

という結論に至ったのでありますw

さて
アイナメをメインに釣るwとなると
実は釣り方が変わりますw
仕掛けが潤沢に余っていれば
新たな仕掛けの購入には至らないのですが
幸か不幸か我が手中の仕掛けは壊滅状態のため
どのみち仕掛けを購入せざるを得ないw
というのも
釣り方の変更に追い風でありましたw

偉大なるグーグル先生にご教示を乞うたところ
導き出された
アイナメをメインに釣る漁法wそれはw

「ブラクリ釣り」ですwww

「ブラクリ釣り」の仕掛けは
算盤の珠型の赤いオモリに
極短いハリス(しかも太目)に針が1つ直結しているw
というものですw

使用法は、「穴釣り」と呼ばれるジャンルで
根魚のすみかである「穴」に向かって
ストンと仕掛けを落とすwというものw
本当は所謂テトラポットの隙間とかを
狙う漁法なのでありますが
昨日の釣れ具合を見るに
あのポイントでも釣れるはずwww

近距離狙い(投げてもいいけども)のため
キスはターゲットから外れてしまいますが
まぁあいつどうせ1日1匹しか釣れないしw

新たな漁法と
フグへのリベンジ(ぇ)のため
居てもたってもいられなくなり
午前中に出陣しましたwww

なおJrは
「いかないっつってんだろwww」
と言ってましたw
実は
この釣法、Jrの宿泊体験の釣りのスタンスを見るに
(アイナメ狙いであること、また
児童が大勢釣る環境で投げ釣りを指導するのは
難しいのではないかwと考えると)
当日の釣法はこれなんじゃないかw
と思う次第ですので
Jrにも体験してほしかったのですがw

午後から家族サービスのため
滞在時間は1~2時間しかございませんw
なのでイソメは100円分しか買いませんw
肝心のブラクリ仕掛けですが
号数がいろいろあったのですが
ここでもかつての大物を釣ったという記憶が
ボクの脳裏を支配してしまい
選んだのは4号と5号という大型な仕掛けですw

昨日と同じポイントをキープw
つまり昨日とおなじように
アイナメが爆釣するはずでございますwww(単純

記念すべき第一投(投げてない)に
即座にアタリがありまして
ひゃっほーいwwwと上げてみますと

黒い長い魚きたーwwwなんぞこれーwwwww

短いウナギのような風貌でございますが
確かウナギって淡水魚じゃなかったっけ・・・w
ともかく正体不明な魚は直接触らないが鉄則w
メゴチバサミでつまんで針を外しますw

少なくとも現段階で食う気は微塵もないので
鮮度無視でお手軽なバケツにキープw
いきなり謎の生命体を釣るとか
ブラクリ釣りパネェっすわwwwww
ボクは大漁の予感に打ち震えながら
Jr竿を振るうのですw
言い忘れましたが
時間の余裕もないし、近場を攻めるブラクリ釣りですから
本日はJr竿1本、念のため予備に汁子竿持参
というスタイルですw

海底を攻めるブラクリ釣りでは
根がかりはしょっちゅう発生するのですが
まぁちょい投げも似たようなもんですし
なによりブラクリ仕掛けは単純故に
針くらいしかかからないので
結構外しやすいワケですねw
遠方に仕掛けないからか
それとも手持ちでしょっちゅう操作しているからか
暗黒貝の気配もなしw

ただワカメっぽい海藻が
エサ取りをしていくのは許せませんがw

なお
本日は時間的余裕もないことから
原則イソメはチョン掛け、ちぎりなし
でお送りしておりますw
おさかなさん的にはボーナスステージですw

その後
何度か魚信はありましたw
魚信とは、竿を持っていると伝わる
こんこん、ブルブルという感覚で
多分何かがエサをつっついているんですねw

しかしアワセのタイミングがつかめず
ヒットには結びつきませんw
仮にフグだとしたら
フグがこの仕掛けも破壊してくるのかを
検証したいところだったのですが
上がらないもんは仕方ないですねーw

そうこうしているウチに
重大な問題が発覚www

【悲報】イソメ軍団、猛暑で全滅wwwww

そうですw
エサのイソメw
100円分だし少しだしw
時間も短いしw
と油断していたら
あっというまに全滅しまして
動かなくなっていましたw

これは、イソメさんの延命措置環境が
なにか必要でしょうなぁw

動きもしないし
体内水分が減ったからか
針で刺してもいつもの汁も出ないありさまw
多分おいしそうに見えないのでしょうw
めっきり魚信もなくなってしまいましたw

と言う感じでタイムアップw

釣果は謎のウナギっぽい一匹だけですwww
こいつは生命力もウナギ並なのか
バケツの中で無事延命しておりましたので
写真撮影後放流しておきましたw

なおその後調査の結果
「ギンポ」という魚の可能性が濃厚ですが
断定はできませんねw

心配されていたブラクリ仕掛けのロストは
結果としては1個のみwということで
大小合わせて6個も用意した身としては
まぁ上々な結果・・・と思いきや
この1個のロストの際
もっと重大な事件が起きていましたw

【大悲報】Jrロッド破損wwwwwwwww

根がかりを外そうと
ロッドを振っていたら
先端が柵に当たってしまい
先端のリングが破損してしまいましたw
第一リングと、続く第二リングは可動式だったため
両者ともに重力に抗えないまま、道糸を辿って海中に消えましたw
ロッドの破損により根がかり対応が出来なくなり
一縷の望みを賭けて糸を引っ張ったものの
あえなく糸切れし
仕掛けとともに海中に没することとなりました・・・

まぁ2000円のお試しロッドだしwうんw

まだ汁子ロッドがありますので
一応2本はあるwっちゃありますw
しかし例の長い磯竿も
流石に20年前の化石なので
一部リングが劣化して割れていたりと
余命は長くない予感がしますw

こうなると
新しいロッドが
欲しくなるじゃないですかwww

一応大蔵大臣な嫁には
ある程度の理解を頂いているのですが
価格的な問題もありますけれども
一番重要なことは

今後何を狙っていくかw
を決めて、その釣法に適した竿を
選ぶ時期に来ているw
ということですw

例えば
今回の「ブラクリ釣り」をメインにするならば
テトラを渡り歩くというアクティブな釣方
(そこまでボクがやるかは今は不明なんですけど)
に対応できる、短く頑丈なロッドw
が候補になるようですw
或いは、サビキで全く釣れないアジですが
スポーツ的釣りとして、ワームという疑似餌で釣る
「アジング」という釣法がありまして
こちらは数釣りはまったく考慮しないのですが
非常に細くて軽いロッドが専用でありますw
さらには、Jrが興味は示しているが
実際にまだ取り組んでいない、アオリイカを狙うならば
「エギング」と言いまして
「エギ」というエビっぽいルアーを操る釣法になり
これまた専用のロッドがあるようですねw
まぁ、専用wとか言いましたが
実際には別にそれでなければwってワケでもないw
ということで
比較的何でもできるwそして逆に言えば何にも最適でない
「万能竿」(磯竿もこんなかんじ)ってものも
存在するワケですけどもw

近いうちに直面する宿題だと思い、勉強をしていきますw
しる 2018/06/18(Mon) 13:29 編集
W杯 対コロンビア戦
祝 サッカーワールドカップグループリーグ初戦勝利www

ということで
やってるしせっかくだからw(ぉ
という理由で観戦した本試合で
日本が勝利したワケでありますw

言うまでもなく
ボクはサッカーは素人なんですけど
素人目線で
試合を振り返ってみたいと思いますw

まず試合内容と関係ないご注意なのですが
よく掲示板とかで
○○はダメだw的な書き込みはちょいちょい見ますw
個人的にはそーゆーただの批判w
百歩譲って
○○じゃなく△△を出していればw的な
メンバー選出の批判は分かるとしても
能力不足的な書き方をしている奴は

当然その選手以上の仕事をピッチでできるんだな?w

と思っちゃうのですw
書き方の問題かもしれませんけども
簡単に発信できる世の中ですからこそ
気を付けたほうがいいと思いますwまるw

では本題w
まずは試合全体の総括ですが
開始早々のビッグチャンスからの
相手の反則行為からの一発レッドカードについてw

ボクはあまり詳しくはないwと前置きしますが
サッカーは手を使ってはいけない競技ですが
さりとて手を取り外しておくワケにも行きませんw
ということで
脇が締まっていれば手を使っていないとみなすw
(その手に当たった場合は胴体等とみなす)
というルールだったような気がしますが
まぁとやかく言うまでもなく
相手DFは手を広げていたのでアウトですwww

決定的チャンスに対する反則行為ということで
レッドカードでの一発退場処分となり
結果論ですがその後のFKもきっちり決められたので
一言で言えば無駄死に以上の残念な結果ですw

これは完全に推測ですけれども
相手チームにとっても初戦の試合開始直後なワケで
焦り、とは言わずとも、気負いがあったのではないかw
と思う次第ですw

退場者分の補充は試合終了までできないのがサッカーのルールw
なので相手チームは、ほぼ最初からずっと一人足りないw
というハンデを背負ったことになりますw

しかしながらその後の試合運び全体を見るに
(特に前半は顕著でしたが)
はっきり言って相手側が1人足りない感が感じられないw
ということは
チームのポテンシャルにそのくらい差があるw
ということであり、世界のレベルの高さを痛感したわけでありますw

なので
もし、あの前半3分に
あのDFがあっさり諦めて
ただのシュートの1点だったとしたら
その後の90分でぼっこぼこにされていた可能性は
かなりあるんじゃないかなwと思いますw

後半はハーフタイムの指示か何かが良かったのか
比較的動きがよくなりましたw
ボールをキープする時間も長く
(冷静に考えれば一人多いので当然そうなるはずなのですが)
安心して見ていられましたw
しかし得点は同点だったので
やはりあと1点、勝ち越し点が欲しいワケなのですが
そこが昔からの日本の弱点w得点力とやらがないw

惜しいwwwwwってシーンもあまりないwってのは
いかがなものかなぁwと思ってみていましたw

そんな中、交代で出てきた我らが本田の
CKからの大迫のヘッドwという
勝ち越しゴールがありまして、結果、勝利と相成ったワケですw

では選手個別にみていきますw
何度も言いますが、素人なので
正直個々の選手のことは詳しくはありませんw
あくまで素人目にみて思ったことw
という前提でご覧くださいw

MOMとかいう、多分MVP的なモノにも選ばれた
大迫(半端ないって)は
攻守に渡って活躍していましたw
得点も挙げておりまして、本試合の彼の評価を
満点以外にするのは酷というものでありますw
欲を言えば、やはりフィールドプレイからのシュートを
決められればwと言うところなのですが
それは贅沢なのではないでしょうかw

先取点に貢献した香川は
前半3分前後までは光り輝いていましたが
その後はあまり目立った印象はありませんw
まぁこの後話を続けていけばどうせバレますが
素人は守備の評価が苦手ですwww
なので守備面で彼が頑張っていたのかもしれませんが
そこはよくわからないのでありますw

次に本田さんw
素人の意見ですが
出てきて早々にミドルをぶっぱしやがったのですが
ボクはアレは良いと思いましたw
正直彼のあのミドルまで、日本はあーゆーやけっぱちな
シュートが全然なかったのでありますw
無論丁寧に運んで近距離シュートのほうが
成功率は高いでしょうが
そもそも成功していないのであれば大差ないワケで
逆にあのぶっぱなしにより
相手チームは、一応アレもあるwと思い出し
結果、その後の攻め手が抑制されたのではないかw
それが後半のボールキープにつながったのではないか
と思いますw
そしてもちろんCKでアシストを挙げ、結果は十分に出しましたw
一部では「走れてない」とか「しょぼいパスミス」とか
細かいことをいろいろ言われていますが
確かに全盛期な頃に比べると、精彩は欠いているように見えますw
まぁだからこそベンチスタートで
ここぞというところでスポットで出るのでしょうし
逆に現在のポテンシャルで
しっかり結果を絡めてくるあたりは流石なのではないかw
とも言えるワケですw

あと有名なのはスーパーサイヤ人化した長友さんw
豊富な運動量は健在で、あちこちに金髪が出没していたのは
間違いないかと思いますw
結果だけ言うと、得点には絡んでおらず、失点に繋がるクリアミスw
ということで、評価は渋めになってしまうのですが
おそらく彼以外の選手だったらもっと悲惨だったろうw
と思えますw

他、正直昨日の試合を見るまでご存じではなかった選手たちで
気になったのは
いぬいさんという方w
昨日の試合での活躍だけで見ますと
あまりパッとしない感じでしたw
実力はどうなのかは存じ上げませんので
今後の活躍に期待したいところですw

それと柴崎さんという方w
守備をまともに評価できないド素人のボクですら
彼の守備が中盤で有効に機能していることがわかりましたw
途中で交代してしまい、イヤな予感がしましたが
まぁなんとかなったのでよかったですw

んで
ネタにしないワケには行かないのが
我らがGK川島さんでしょうwww

嫁が風呂に入れ(汁子を入れろ)と煩かったので
風呂に入っている間に
例の失点が起きてしまいまして
ネットで見るとすごい酷評だったので
なんとかそのシーンを見たかったのですが
今朝のワイドショーでやっと見られましたw

想像していたよりも早い弾道のボールで
言われるほどイージーではない
とボクはお見受けしましたw
あれがイージーだと言っている方々は余裕でキャッチできるのでしょうw

唯一、不満というか進言いたしたいことがあるとすれば
川島さんはかなり後方、ゴールの直前に陣取っていましたw
それがベストの選択なのかは一旦置いておきますw
そして問題のボールが来て
反応が遅れたのか知りませんが
ゴール枠内に横っ飛びw

これだけは解せないwww

自分の立ち位置をしっかり理解していれば
そこから斜め後ろに飛んでも
ボールにタッチする前にゴールラインを割るw
ということくらいは流石にわからないものかしらw
反応が遅れたのは仕方ないので
せめて斜め前に飛んだけどボールのほうが早くて間に合わないw
のほうがまだマシだったんじゃないかとw

ここだけは、しっかり検証してほしいですねw

あと「厳しいと思った」は流行りそうな予感がしますw

最後に全体のジャッジについてw

ルールとか判定基準が変わったのか
主審の感覚で変わるのかはよくわかりませんが
従来のサッカーの試合に比べて
接触案件に対するホイッスルが少ない印象を受けましたw
確か昔もそんな話があって
ぶっちゃけ
凄い痛そうに転がり回るけど
そのうちスッと立ち上がって何事もないかのように動くので
サッカーって演技力を競うスポーツなのwww
と揶揄されていたなぁwなんて懐かしく思い出したのですが
この試合は良かったなwと思いますw

まぁいろいろ言いましたが
勝ちは勝ち、3点は3点でありますw
せっかくですから、このまま勢いに乗って
行けるところまで行ってほしいwと思いますw
しる 2018/06/20(Wed) 17:46 編集
汁たんの資産運用 イデコって?
たまにお送りしている汁の資産運用講座w

今回は嫁から
イデコwなるものについて情報提供があったw

内容に入る前に愚痴を書かせてもらうが
決定権を基本ボクに委ねるのが嫁の悪い癖w
我が家の資産管理は嫁主導で行われており
ボクがぶっちゃけ資産確保にあまり興味がない
テキトーな性格という問題もあるのであろうが
例えば今年の貯蓄額が少ない!なんとかしないと!
みたいな話をしだすのはいつも嫁であるw

そんなときボクはといえば
借金しないと生きていけない純赤字でもないし
来るか来ないかわからない将来云々より
今日美味しいデザート食べたほうが有意義じゃねw
なんてことをボーっと考えていたりするワケであるw

今回紹介するイデコについて
最大のウリである「所得控除」の特典を得るには
当たり前であるが課税されているほどの所得が必要で
本件はボクが当該者になるwという点はまぁ納得したが
簡単に考えて
別の口座に貯金をするワケであるからして
この金額は貯金する金額から控除していただきたいw
つまり例えばだが
年間100万円貯金が目標だとして
イデコに20万円ブチ込むのであれば
目標貯金額は80万円に減額していただけないと
ただの貯金2重取りになってしまうw

そんな理由で「収入が少ない」的な文句を言われてはたまらんw

となると、やはり納得の上決定するのは嫁の管轄w
ボクの管轄は実際に契約をする担当w
と言えるのではないかw
と思うワケであるがwどうだろうかw

さて前置きが長くなり
実は前置きの中にもしれっとイデコのシステムが混じっているので
改めて説明をしていきたいw

イデコ、アルファベットでちゃんと書くと
iDeCoと表記するwは
難しい表現をすると
「確定拠出年金」というw
厳密には個人向けと法人企業向けがあるらしいが
ボク個人で考えるのは当然個人向けであるw

年金、というワードが入っているので
おおよそ予測できるとは思うが
このシステムは、60歳以降の払い戻しを大前提としたシステムだw
言うまでもなく
現行の年金システムは少子高齢化の影響で風前の灯w
加えて昨今は所謂退職金なる制度が縮減されまくっており
老後の金銭面的不安は煽られる一方であるw

そんななか颯爽と登場したイデコであるが
ぶっちゃけ個人レベルでの老後資金運用といえば
保険会社なんかも「個人年金」ってのを用意しているはずw
それとどこが違うのかw

まず最初の違いとして
保険会社の用意している従来型は
原則が「保険商品」であるwということではないかw
と、実は加入しようと思ったことすらないので
適当だが言ってみるw
純粋な運用型もあるのかもしれないが
大半は、所謂死亡保険のオプションだったりするんじゃないかw
と思ってみるw

イデコは、純粋な「資産運用資金」として、掛金を出すw
つーことは、株やFXに傾向が近い気がするw

「資産運用」と言われると
まっとうな人間であれば「運用失敗による元本割れ」を
想定する、はずwしないのか?w
イデコはそれをもちろんカバーwww
なんてするワケもなくw当然に運用が下手だと起こり得るw

順番がアレだが次はデメリットになると思うが
原則、解約が出来ないw
年金であるからして
今ボクたち現役世代が、正直年金支給いらんから
毎月の掛け金を払いたくないw解約したいwwwなんて願おうとも
叶わないのと同様に、イデコにブチ込んだ掛金は返還されないw

銀行他、金融企業からすれば、絶対に急な返還に応じなくていい貯金w
なんてものは、有難すぎて涙が出る垂涎のアイテムであろうw
返済期限の到来時に耳を揃えることが出来れば
運用期間内なら例え減ろうが無くなろうがなんのお咎めもないのだがらw
この理屈は
普通預金より定期預金のほうが、利率という預金者への優位性があることを
鑑みれば一目瞭然w
定期預金でさえ、期間設定があり手間が多いとはいえ
一応乞われれば返済しなければいけない商品なので
イデコで預かった資金の盤石性はそれを圧倒的に凌駕するワケであるw

ここまでで言えば
自分の資産を、銀行が泣いて喜ぶような方法で貸すだけであり
資金を持つ者の最大のメリットである、資金を流動させる権利を
ただ無碍に放棄するだけで、なにも面白くない話であるが
次にご紹介するメリットこそが
このデメリットを一撃で吹き飛ばす可能性を秘めた要素らしいw

現段階で
イデコの契約に基づき拠出した資金は
課税対象外となるw

と言ってみたものの
それがどのくらいの破壊力なのかw
ここが問題だと思うw

シミュレーターがあったので
非常に適当にシミュレートをかけてみたw
条件は
年齢:40歳
家族:妻扶養・子供2名(小さい)
年収:500万円
掛金:10,000円/月
と一昔前の普通の一般家庭を想定したw
結構我が家のリアルと似ていないこともないw

で結果だが
年間約3万円程度の節税効果が得られるらしいw

ということは60歳までの残存期間は20年なので
総掛金は240万円で
総節税額が60万円程度w
という計算になったw
つまり最終結果が180万円まで負けて、トントンwと言うわけだw

これだけ見るといい感じに見えないこともないこともないw
3/4まで減らすような負けを打たなければいいw
という条件は、それほど高いハードルではないw
と思うからだw

ただし
ここに最後の罠が存在するw

最終確定した、60歳に受け取る決定額は
「課税対象」ですwwwww

どういうことだってばよw(ナルト
つーことは
単に税金の支払いを棚上げしただけじゃねーかwww

一応補足させていただくと
税金の計算にもいろいろな方法があり
毎月の所謂給与所得に対する計算と
退職金にかかる計算が違うとかで
一概には言えないのではあるが
とりあえず完全非課税ではないのですw

・・・なんか、いいことなくね?wwww

イデコの件に限らず
資産管理全般の目線で考えたときに
資産をすべて単一で保有するのは
本来リスクの分散という観点から
お勧めしないところでありますw

具体的に言いますと
やはり基軸となるのは普通は「日本円」で
現金はもちろん、預貯金も電子マネーも
形態こそ違いますが、「日本円」だと思いますw

例えば1億円分の資産をすべて1億円で保有している
という場合にインフレが起きて
今だと100円で買えるジュースが10000円になったとすると
1億円の価値も100分の1の100万円分程度になる
という事態が起こるワケですねw

しかし
1億円分の資産を
5000万円とその他の資産5000万円相当で持っていた場合
5000万は50万円になってしまいますが
その他資産の5000万円には影響が(直接的には)ないため
5050万円に抑えられる可能性が出るワケですw

そーゆー意味では
日頃あまりお勧めしていない
「不動産」も、資産のリスク分散という意味では
ちゃんと価値があるわけですw
ただ不動産は名前のとおり、動かしにくいw
というのが最大の問題点なのでありますw
今回のイデコも
最終的に60歳まで換金できないワケで
動かしにくさは不動産となかなかいい勝負だと思いますw

正直
リスク分散化だけを争点にするなら
株やら金やらプラチナ買ったほうがマシw
だとボクは思うワケですねw

そして最後にw
税制面での先送りについてですが
先送りをするwということは
言い方を変えれば
現在の約束を未来がちゃんと履行してくれるw
という信用をするwという意味ですw

簡単に言いますと
今現在は、お得な税率計算をしますよwと言ってますが
本当にお金を引き出す数十年後に
同じルールであると信じられますか?w
ということですw

税率に関することwですから
とどのつまり信用する相手とはお国ですw
これだけ壮大に年金運用でコケて
現役世代に負担を強いておいて
いけしゃあしゃあと個人で備える制度作ったよーw
とのたまっている連中が
消費税や自動車重量税など
ちょいちょい税率がいじられている状況下で
イデコの関係税率のみ聖域であると言うのを
無条件に信じるのですか?w
とボクは問うてみたいワケですw

100%信じられるのであればいいですし
疑うのであれば、このような条件の厳しい話を飲まずとも
他に資産運用の手段はいくらでもあると思いますw
しる 2018/06/20(Wed) 17:47 編集
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