汁さんが何かを斬り、タフが何か呟いてます。そんな場所。since2011.6.4
>★5日目
>
>重要な情報を入手したw
>
>Jrの宿泊体験学習において
>「釣り体験」がプログラムエントリーされているらしいw
>
>Jrがクラスの英雄と書いてヒーローと呼ぶに
>なれるチャンスではなかろうかw
>さっそくJrに事情を聞いたw
>
>「先生が、虫で釣るって言ってた。
> 絵が下手すぎて、なんの虫かはわからん」
>
>うむ!意味不明である!
>
>ただ、過去4回に渡り実施してきた
>サビキ釣りでは、餌はエビであるため
>これではないwという点だけは疑いようがないw
>
>おそらく
>チョイ投げ釣りであろうw
>と当たりをつけるw
>
>チョイ投げ釣りとは
>釣り知識が皆無の人が思い描く
>「釣り」そのものwな光景が繰り広げられる
>王道な釣りであるw
>
>しかし細部で言うと
>若干違うのであるw
>
>まず場所は従来と同じ磯場や波止場を舞台とするw
>そして、チョイ「投げ」という名前のとおり
>仕掛けを投げるというアクションがあり
>これが一般的な釣りイメージを彷彿とさせる理由であるw
>
>仕掛けについては一般的な釣りとは若干異なり
>最大の違いは「ウキは使わない」という点だw
>
>ラインの先にはおもりをつけ
>そのおもりと一緒に針を1~2本つけるw
>そしてその針にエサをつけるw
>
>ウキがないのでおもり&針は海底に沈没し
>海底を漁る系の魚を狙うwという釣法となるw
>
>実は先日購入した釣竿セットには
>サビキ仕掛けといっしょに
>チョイ投げ仕掛けも同封されていたw
>
>竿は2セット買ったので
>仕掛けも2個あるwと思いきや
>先日(いつだったか)サビキ釣りの最中に
>なんとなく付け替えてみて投げて遊んでいたら
>ロストしてしまった(爆)という経緯があり
>手元には1セットしかないw
>
>状況は確定したが
>ではチョイ投げをするかw
>と言われると
>いくつかの問題点が浮上するw
>
>まずひとつめw
>
>チョイ投げ釣りは、釣りとしての難易度は
>それほど高くないw
>釣人に求められるスキルは1つw
>キャストできるかwだけであるw
>
>キャストwつまり仕掛けを飛ばす行為の
>手順自体はそれほど難しくないw
>剣道の上段の如く構え、振り下ろすことで
>遠心力様のお力により、仕掛けは射出されるのであるw
>
>問題は、この素振りの最中に
>ラインコントロールを要することであるw
>などと難しそうに言ったが
>実はやることはシンプルであるw
>
>まず最初に
>先日ちょっと書いた、リールの半円の針金を上げるw
>するとラインがフリーになるw
>しかしそのままブン投げると
>遠心力が上手く推進力に変わらないw
>解答を先に書いてしまうが
>リールという機構的にはフリーにした状態で
>自分の指(多分普通は人差し指)でラインを固定し
>スローのモーション中、もっとも推進力が前のめりとなる角度で
>指を離すwというアクションが必要であるw
>
>なお、タイミングが遅いと
>凄い勢いで直前の海底に仕掛けが叩きつけられるw
>まぁやり直せばいいんだけどw
>衝撃でエサが吹き飛んだりするので残念な結果であるw
>逆にすごく早く離したらどうなるのかは
>試したことがないのでわからないが
>真上に針が飛んだらかなり危なそうなので
>やらないに越したことはないw
>
>天候コンディションにも左右されるが
>上手く行けば数十メートルは飛び
>チョイ投げとしては十分な距離となるw
>
>動作自体は上述のとおり難しいワケではないが
>まがりなりにも針という凶器を振り回すわけで
>安全管理が最大のポイントとなるw
>小さい針とはいえ、かなりのスピードで陸上で取回すので
>人に当たると大事件に発展しかねないので
>その点は、Jrにも強く指導しなければなるまいw
>
>そしてふたつめw
>
>釣りに興味のない方に
>釣りの難しそう・合わなそうなところを
>なんとなく挙げてもらったときに
>おそらくトップ3には入るであろう問題w
>
>餌を針につける行為であるw
>
>従来我が家が実施しているサビキ釣りは
>オキアミという小型のエビを使っており
>かつ、洗濯バサミ形式のプラスチックのカゴに
>ハムハムと挟んで詰めているw
>エサを触る必要も
>針を触る必要もないwお手軽さが最大の利点なのだw
>
>チョイ投げ釣りの場合
>ザ・釣り針といわんばかりに堂々と針があるw
>そしてその針に直接餌をぶっ刺す必要があるw
>つまり素人が想像するとおりの餌付けが必要になるw
>
>針を触るというのもそれなりに危ない(痛い)が
>なにより餌をつまんで刺すwという行為w
>これができない方が(特に女子に)多いと思われるw
>
>エサとなる虫はいろいろな種類があるが
>定番にして王道なものを「イソメ」というw
>興味がある方はググっていただきたいが
>虫が苦手な方、特に「ミミズ」「ムカデ」系がダメな方は
>覚悟して見ていただきたいw
>まぁ警告しているとおり、そんな虫であるw
>
>こやつをつまんで
>頭部から針を突き刺すw
>知っていると思うが釣り針というのは
>ひらがなの「し」みたいな形をしているので
>綺麗に差し込むのはなかなか熟練を要するw
>まぁ綺麗にできなくても
>ある程度針が埋没すればOKであるw
>なお埋没具合が悪い場合に想定されるデメリットは
>仕掛けを投げて着水した衝撃で餌が取れて悲しいw
>くらいだろうと思うw
>
>この虫、長いので
>ある程度うまく刺せたとしても
>虫全体に針を通せるワケではなく
>下半分がだらーんとなるw
>先に言っておくが
>別にこの状態が悪いとは言わないw
>ただだらーんの部分を食われても針が刺さらないので
>おさかなさん的にラッキーだとは思うw
>
>このイソメw
>自分で養殖したり採取するのならばいざ知らず
>普通は釣り具屋で買うw
>つまりコストがかかっているw
>一言で言うと「もったいない」w
>
>というわけで結論として
>
>だらーんとした部分はちぎるwwwww
>虫をちぎるwwwww
>まぁ念のため付け加えるが
>このようにイソメを損傷させることで
>体液がまき散らされ、それが魚を誘う呼び水となるw
>アタマでは理屈は分かっているw
>
>ただ、ムカデっぽい虫を引きちぎるという行為に
>耐えることが出来るか否かw
>それだけを問うているのであるw
>
>「無理無理無理無理無理ィィ」
>とDIO様のように叫ぶ貴方のために
>現代科学の粋を結集し、疑似餌が用意されているw
>見た目とかも似せているし、食いつきをよくする
>成分とかも配合されているwらしいし
>直接触るのだけがNGならば
>ゴム手袋や専用の器具を用意すればいいw
>
>いろいろ申し上げたが
>今回は
>来るJrの宿泊体験学習において
>彼を英雄と書いてヒーローと呼ぶ存在にするための
>ある意味で試練なのであるからして
>そのような妥協を許していいはずがないw
>
>というわけで、素手でイソメに挑むことに決めたw
>うんw決めたwww(覚悟完了
>
>で、みっつめw
>
>釣法が変わるということは
>獲物も変わると言っていいw
>
>どうにか「アジ」を識別できる程度のボクであるが
>チョイ投げ釣りで釣れる魚は何なのかw
>そしてどんなお姿をされているのかw
>そもそも釣れるのかwww
>
>まったくわからんwwwww
>
>まぁこれはいつもどおり
>やる前に悩んでも仕方ないw
>ということで、現地で考えることにするw
>
>で、ついに出陣w
>
>今回の陣容は
>Jrと汁子w
>要するにまた子供ばっかりパターンであるw
>
>いつものとおり買い物タイムw
>
>今回は
>力説した「イソメ」を購入しなければならないw
>あと、チョイ投げの竿を2本出したいので
>チョイ投げの針を1セット買おうと思うw
>
>問題は「イソメ」であるw
>ネットなんかで見ると
>1パック500円程度wと書かれていたw
>オキアミブロックが170円で半日遊べたので
>なんかお高い気がしないでもないw
>そのうえ500円分のイソメで
>どのくらい遊べるのか、皆目見当がつかないw
>
>余ったら冷所保管一応OKらしいのだが
>オキアミブロックすら冷凍庫で再冷凍したくないのに
>生きている虫を冷蔵庫とかに入れられるものかwww
>嫁が泣くと思うw
>なので買ったイソメはどうにか使い切りたいw
>
>と
>悩みながら店に行くと
>レジで100円単位で量り売りが可能とのことw
>このシステムをうまく使えば
>余らせて持ち帰るという惨事は避けられるだろうw
>
>しかし適量がわからないw
>という問題は解決していないワケであるが
>見ると噂の1パック500円のほかに
>1パック300円があったw
>
>とりあえずこの300円で様子を見ようw
>ボクはそう思ったw
>
>そして針とあわせて約600円購入w
>
>場所はいつもの公園前トイレ近くであるw
>サビキではほぼ勝ちを収めていない場所だが
>今回は釣りジャンルが違うので
>過去の戦績はノーカンということでいいだろうw
>
>周囲にはファミリーが平和そうにサビキをしているw
>案の定あんまり釣れてないように見えるw
>そんな中、イソメを準備してチョイ投げを決行する我が家w
>ワイルドであるwww
>
>無論Jrには、投げる方法と、危機管理のレクチャーをするw
>そして練習として
>先日破損してただのおもりとなったサビキカゴを単独でラインにセットw
>これを投げることで、感覚をつかむことにしたw
>針がないので人に当たっても打撃ダメージしか入らないだろうw(ぇ
>
>汁子竿には、サビキ仕掛けをセットし
>先日百均で購入した「ジグ」をセットし
>「ジグサビキ」を完成させたw
>Jrが練習している間に、何度かトライしてみるものの
>当たる気配がないw
>まぁ正攻法で撒き餌しても釣れないエリアで
>疑似餌で釣れるとは微塵も思ってはいないが
>こちらはノーコストなので暇つぶしにはもってこいであるw
>
>Jrもだいぶサマになってきたようなので
>ついに本番wチョイ投げ釣りを始めますw
>
>まず仕掛けを取り出しますw
>
>今回の仕掛けは、天秤と呼ばれるおもりと、針が2本付いたものですw
>まずこの天秤と呼ばれるおもりw
>針金が2本ついていますので
>これを90度に開きますw
>そして一方にラインを結び
>もう一方に針が付いた糸をつけますw
>
>使い方があっているのかは知りませんw勘ですw(ぇ
>
>さて
>問題の、餌を針につける段階w
>
>ネットなどで調べたところ
>このイソメさんw
>捕まえると、大別して2種類のアクションのどちらかを行う模様w
>
>1:かみついてくる
>2:ぬるぬるした液体を出す
>
>
>うおおおおお怖えええええええええwwwwww
>
>
>と思っていましたが
>実際触ってみると、それほどでもなかったですねw
>まぁ、親として子供に無様な姿は見せられないw
>という覚悟あってこそwなのかもしれませんw
>
>問題のJrはというと
>
>「あー勝手にちぎれたーwwwww」
>
>あーなるほどw
>腐っても男児w残酷行為に対する耐性を持っているっぽいw
>
>横で汁子は
>
>「かわいいーい!」
>
>ボクはちょっとコイツの女子としての人生に不安を覚えますw
>子供が生き物を忌避するか否かは
>実は親の態度にかかっているwと
>ボクは思っていますw
>我が家は
>ヒキガエルを追い回して捕獲して愛でたり
>家に侵入した虫はなるべく生け捕りにして逃がしたり
>爬虫類をみてうっとりする
>危険な父親がおりますので
>子供たちも抵抗感がないのかもしれませんw
>
>第一、第二の難関を立て続けに突破し
>我ら汁軍は意気揚々と仕掛けを投げたのでありますw
>
>しかしこのとき
>汁軍は気が付いていなかったのですw
>この後訪れる、予想外にして最強の敵の存在にwww
>
>
>
>チョイ投げ釣りは
>サビキ釣りよりも
>釣りらしい釣りですw
>なので釣り素人が思っている
>釣りのイメージに極めて近いですw
>
>釣りって、暇なんじゃない?w
>
>というご意見、多分予想できるんですけども
>サビキ釣りは
>エサを詰める→沈める→揚げる→詰める→沈m(略
>と
>以外と忙しいものなのですw
>
>一方
>チョイ投げ釣りは
>投げ込んだあとは、ちょっとずつリールを巻いて
>海底を探りながら戻していきますw
>たまには待機させて、食いつきを見ますw
>
>そうですwアクティブ度がサビキ釣りとは比較になりませんw
>
>まぁ、この待っている時間が釣りの醍醐味であったり
>ジグサビキで遊んだりできるのでありますw
>子供たちは3DSを持ち込んでいますw(爆
>
>しかし
>放置しすぎるとwww
>
>Jr「引っかかったー!」
>
>仕掛けが動かなくなってしまいましたw
>「根がかり」でしょうかw
>
>仕掛けを海底に這わせるスタイルのチョイ投げ釣りでは
>針が引っかかってしまう「根がかり」の発生リスクが
>サビキやウキ釣りとは比較にならない高さで発生しますw
>しかしボクもちゃんと調査していまして
>多少の根がかりなら外せるというテクニックの数々を
>事前学習していますので
>それらを駆使してはずs
>
>はずれん・・・w(涙
>
>いきなり本格的にひっかかってしまったのでありましょうかw
>針の予備はあるのですが
>天秤おもりは予備がないので
>なんとか回収したいところw
>その後もかなり頑張った結果
>ついに手ごたえがなくなりましたので
>リールをがしがし巻きますw
>
>想定されるシナリオは
>
>1:無事とれた
>2:引っかかった針だけロスト
>3:仕掛けロスト
>
>さぁどれだwww
>
>答えw
>
>4:貝が釣れたwwwww
>
>貝キタアアアアアアアアアアアアアアwwww
>
>先日ご紹介した謎の貝w
>多分「バイ貝」ではないかw
>と記事に書いた記憶がありますが
>また貴様かっw
>
>そして前回はサビキのカゴにひっついていたのですが
>今回は針を食っている・・・!w
>
>どうすんだこれ・・・w
>
>頑張ってはずそうと試みたのですが
>巻貝、食べたりしたことありますかね?w
>なんか筒っぽい部分があって、あそこが口なんすよwww
>そこにすっぽり針が銜え込まれているのでありますwww
>取れないのでありますwww
>
>最終的には
>糸を切断せざるをえませんでしたw
>ひとつの仕掛けに針は2本、売ってるセットには予備仕掛け込みなので
>合計4本の針があったワケですが
>そのうち1本をロストということになりますw
>このセット、お値段約200円でございましたので
>針で割ったら50円w
>実際はおもりもあるのでもっと安いでしょうが
>とりあえず損失計上でございますw
>
>うーんw痛いのぅw
>
>そしておそらくなんですけど
>さっきの「根がかり」的なひっかかりw
>この貝のせいじゃないかwと思うワケですw
>つまり貝がカタツムリの如く海底に引っ付いているため
>引っ張っても戻らなくなったのではないかw
>という推測なワケですねw
>
>巻貝恐るべしw
>ちなみにボクの竿にもかかり
>同じように針が奪われましたw許すまじwww
>
>
>
>そしてここで懺悔と警告ですw
>
>むしゃくしゃしたので(ぇ
>この貝、海に投げ捨ててしまったのですw
>本当にバイ貝なのかはわからないのですが
>バイ貝って、一応食べれるんですよねw
>よく宴会なんかで見かけますw
>ただ、宴会で見るバイ貝は、巻貝が白いのですが
>ここで釣れる(?)奴は黒くて汚らしいのですw
>
>そして
>貝類はあまり素人が食せるかを
>判断しないほうがいいw
>ぶっちゃけて言うと毒性があるときがあるw
>のでボクは要らないとその場では判断したのですが
>世の中、どんな判断をする人が居るかはわかりませんw
>
>なのでさっきの貝が誰かの手元に渡り
>その人が食うwという結論に至らないとも限らず
>さらにそのときまでに、今回食われた針が
>排出されていない恐れがあるかもしれませんw
>
>今も暇を見てネットで種々検索してはいるのですが
>このような場合の正しい対応方法については
>まだ確定情報がない
>(なんか貝を釣るなんてレアwwwとか言われますw
> 2回も食われたウチはなんなんだwww)
>状況なのですが
>上のように考えると
>リリースではなく、殺処分しなければいけなかったのではないかw
>とも考える次第ですw
>
>とりあえず
>万一バイ貝のつぼ焼きとかを召し上がる際には
>針が入ってないか、注意しましょうね!(ぇ
>
>
>
>仕掛けは針一本になってしまいましたが
>そのまま続行してみますw
>
>貝が怖いので
>あまり置き竿はせずに
>頻繁に巻き上げる作戦に変更しましたw
>するとw
>
>Jrがなんか釣ったーwww
>
>確証はまったくありませんが
>見た感じ、そんなにヤバくなさそうな
>食えそうな魚ですw
>まぁアジではありませんw(ぇ
>
>おそらく
>この釣り方で
>今この場所で釣れるとされているターゲットの筆頭、
>キスではないかと思いますw
>まぁ念のため
>魚をつかむトングではさんで
>針を取りましょうk
>
>針、めっちゃ奥w
>
>取れないっすwww
>なんとなくですが
>あまり苦しませたくないwとは思っていたのですが
>まったく取れない針に苦戦するうちに時間が経過し
>魚さんは動かなくなってしまいました・・・しくしくw
>
>そうこうしているうちにまたヒットwww
>やべぇwチョイ投げ釣れるわwww誤算だわwww
>
>今度は茶色系の、知らない魚ですw
>怖いので触りませんw
>トングで挟んで、針を取りまs
>
>針、めっちゃ奥www
>
>ボクのイメージw
>そしてサビキ釣りや釣堀での実績から
>魚釣りの針って魚の口に刺さるw
>と勝手に思い込んでいたのですが
>こいつらは勢いがあるのか
>丸のみしてしまうようですw
>これは困ったwww
>
>などなど苦心の結果の最終釣果w
>
>・おそらくキスっぽい魚×2
>・よくわからない茶色の魚とその同族っぽい魚×5
>・貝×2(捨てた
>
>子供たちと一緒に釣りに行くようになって以降
>最大級の釣果と言えますw
>この場所はサビキは向いてないけど
>投げ釣りには向いているに違いないwww
>
>で、今回の宿題w
>
>1:針を外す方法
>今後もこのチョイ投げで行くのであれば
>針を外す方法は大事だと思いましたw
>検索の結果、器具があるようで
>これを入手すべきでしょうw
>
>2:釣った魚を保管する方法
>ぶっちゃけ釣れないと思っていたので(ぉ
>あまりちゃんと準備が出来ていませんでしたw
>一般的には、お手持ちの発泡スチロールケースに
>氷を持っていくのが普通なのでしょうw
>となると、今は道具入れに使っている(おかしい)ので
>逆に道具入れが必要ですねw
>
>3:イソメの量、最終結果
>300円分のイソメw結局どうなったのかw
>といいますと
>最後のほうには、結構やっつけで針につけて
>なんとか使い切ってやったw
>というのが正直なところですw
>ちなみに時間としては
>昼過ぎから夕方までかかりまして
>約5時間くらいでしょうかw
>お手軽に行くなら200円分でも行けそうですねw
>
>4:ジグサビキ釣れない
>まぁ、ノーコストですから当然ですよねw
>ついでにここサビキ釣れないしw
>なお、余所のご家庭もそれほど釣れていなかったそうですw
>
>最後にw
>よくわからない茶色の魚について
>帰宅後検索調査の結果
>「アイナメ」という魚ではないかと思われましたw
>結構美味らしいのですw
>ただ、本シーズンは冬頃であり
>今回釣ったサイズ(最大で15cm、小さいのは10cmも)は
>人間で言えば子供サイズでしたw
>なので本来リリースすべきだったのでしょうが
>無知ゆえに確保してしまいましたw
>反省しなければならんとですw
>
>んでJrの感想w
>
>まぁまぁ楽しかったw
>これで合宿の釣りでボクはモテモテwww
>
>そうなるといいなw

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